2005年11月07日

【レッスン0】ウィンドウの操作

●ウィンドウの大きさを変える

ウィンドウの縁をドラッグする

この作業をする前に、今見ているウィンドウの状態を確認してみます。
(画像をクリックすると大きく表示されます)

L000_01.JPG

この画像のようにボタンの中に四角形が2つある場合は
そのボタンをクリックして

L000_02.JPG

このようにします。

ちなみに、今の作業が

●ウィンドウを元の大きさにする  です。


そして、今見ているウィンドウの左側の縁にマウスカーソルを移動します。
すると、矢印が

L000_03.JPG

こういう形になるので、この形のときに右へドラッグします。
すると、ウィンドウが小さくなりますね。
上下左右および四隅で同じようにできます。

適当にドラッグしてみましょう。

上手にできたら、元の大きさに戻しておいてください。


●ウィンドウを画面から隠す

最小化ボタンをクリックする

L000_04.JPG

すると、今見ていたウィンドウが画面から消えます。


●隠したウィンドウを表示させる

画面からは消えますが、閉じてしまったわけではありません。
タスクバーをみるとボタンのようなものが並んでいて、
その中に今見ていたウィンドウのタイトルがあります。

L000_005.JPG

ウィンドウズxpの場合は

L000_006.JPG

こうなっていることもあります。


さてみなさん、いかがでしたでしょうか?

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posted by そんとく先生 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日のレッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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